【元祖】バリ島-インドネシア国営銀行BNI口座開設サポート案内 



    パスポート1つで、バリ島においてインドネシア政府登録の

    有限会社ガディスバリが、インドネシア国営銀行の口座開設

    についてサポートを致します!

 

   当有限会社ガディスバリはバリ島において長年、銀行口座について特に安全性

   高い国営銀行BNIの口座開設のサポートをさせて頂いております。

   弊社は長年の銀行との取引で信頼性を高く評価して頂いた上での口座開設サポート

   には高い実績を持っております。

   但し日本人を含む外国人がバリで口座開設する場合、パスポート以外に現地人の

   保障人が必ず必要となります。それらを踏まえ1つ1つわかりやすく、口座開設

   インドネシアの銀行の内容についてご説明させて頂きます。

   

 Ⅰ: インドネシア最大手4大銀行について

 

  国営銀行  BNI < BANK NEGARA INDONESIA >


  国営銀行  MANDIRI < BANK MANDIRI >


  国営銀行  BRI  <BANK RAKRAT INDONESIA >


  大手民間  BCA  <BANK CENTRAL ASIA>

 

   以上の4行が数多いインドネシアの銀行の中でも、ズバ抜けた業績を常に

   出しており、最も安全性および信頼性の高い銀行と言えます。

   当社はこの上記4大銀行の内、インドネシア共和国として独立し、1946年に

   最初の国営銀行として設立したインドネシア1の老舗の国営銀行 “BNI”

   1行において、口座開設のサポートをさせて頂いております。


   上記行以外にもインドネシア国内にはたくさんの中小または、自治体規模の

   銀行が存在します。中には異常な預金利息の銀行もあり、リスクが大きい為

   そういう銀行はお奨め出来ませんし、サポートもご遠慮させて頂いております。

   その目安と致してはインドネシア政府が、日本の国定金利と同様の

   `LPS’(Lembaga Penjamin Simpanan)というシステムを導入しており、

   2019年10月時点でのLPSの金利 7.00% となっております。

   従って2019年10現在 7.00% を超える金利息についての預貯金は、

   非常に安全性に欠ける!と当社は判断いたします!

 

  ※バリ島を含むインドネシアには、自治体的規模の銀行をはじめ地方、民間銀行

   が無数に存在します。そういう銀行の中には、LPSを無視して高額の利息にて

   顧客獲得をした後に倒産し、預金が戻らないというケースが最近発生しており、

   また、別の銀行では預金額がいつのまにか減っている!や口座が無くなっている!

   などというケースも発生しています。ですから、そういう自治体的銀行や地方、

   民間銀行ついては非常に安全性が乏しい為、金利率等の誘惑に捕われないよう

   充分ご注意をお払い下さい。


 


 Ⅱ: インドネシアのペイオフ(銀行預金保障制度)

      

    2008年10月、インドネシア政府より銀行預金保障制度の上限額を
   1人1行当り1億ルピア(約100万円)より20倍の1人1行当り、

   20億ルピア(約2000万円)に引き上げられております。

   従って、日本銀行同様機関のインドネシアの中央銀行 BI(バンク インドネシア)

   が保障する制度となっております。


 

 

  Ⅲ: 口座開設の資格について


    バリ島を含むインドネシア国内で外国人がインドネシアの国営または大手民間の

   銀行で口座を開設できるのはマルチビザ(KITAS)を所有している方のみとな

   っております。

    しかし、当社は大手4大銀行の中の老舗国営銀行 BNI  において長年の取引

   の実績から信頼性を高く評価して頂いておりますので、当社の代表がスポンサーに

   なることでマルチビザ(KITAS)を所有していない日本人を含む外国人の方

   でもパスポートのみで窓口での手続きをすれば口座開設が可能となります。

    

   但し銀行と弊社との規約に、弊社が保証人になる為に当り “慎重な顧客選別!”

   言い渡されております。

    

         


    

         従って!(重要)


   口座開設をお望みの場合は、まずメールにて口座開設の申し込みをして頂ければ

   当社より、お客様のご身分や口座開設の目的などその他をご記入いただく、

   【 お申し込み書 】 をメールにてお送りさせて頂きます。

   その質問内容にご記入の上、再度メールにてその申し込み書を返信して頂き、

   内容を確認後、何ら問題が無ければサポートの決定とさせて頂くことになります。


   ※国際協定の規則において開設された口座の納税情報などを交換する事となり

    それを拒むのであれば、口座開設は出来ない事となりますのでご理解の上、

    お申し込み下さい。

  


       


   5年連続!優等顧客獲得に貢献した企業としてBNIより記念品を授与する。


           


 Ⅳ: 2019 年 10 月 現在のBNIの金利状況


  ● 普通預金 (Tabungan)  

                              

    普通預金の最低金利は1.00%で預金額で金利率が異なります。


      

  ● 定期預金 (Deposito)


    3ヶ月間 5.50% 6ヶ月間 5.00% 12ヶ月間 4.50%

 

    従って現時点での有利な預け入れは期間を短くして、それを自動更新する

    ことが望ましいと判断致します。  

                            

    ※ 各金利息については毎月税金の約20%と銀行手数料が差引きされます。   


  ● 外貨預金


    上記の普通預金、定期預金は現地インドネシアルピアでの預入れとなります。

    USドルやユーロ、または日本円での普通預金もございますが金利率が極端に

    低く、ほぼ0(ゼロ)に近い為当方としてはお勧めさせて頂いておりません。

      

    ※ 外貨預金には定期預金およびネットバンキングは御座いません。


   


 Ⅴ: 東京、大阪にもある、インターナショナルバンク “BNI”

    

    BNIはニューヨークを始め、ロンドン シンガポール 香港 そして日本の

   東京支社を持ち、2013年2月には大阪の北区に出張所を開設し、今後もビジネス

   を通じてインターナショナルに各国への支店の展開を計画をしています。


   さらに日本の各地方銀行との間おいても業務提携を進めている、インドネシア

   での国営銀行の中でも唯一、世界に目を向けたインターナショナルなビジネス

   バンクです。

 

   又インターネットバンキングの開設も可能ですので、開設しておけば日本に居な

   がらにして常にインターネット上で、毎月の金利や手数料の収支の流れが確認で

   きますので非常に便利で安心かと思います。

   


         ※ BNIと業務提携をしている日本の地方銀行名

   

  国際協力銀行 信金中金 北海道銀行(北海道)十七銀行(宮城県)北陸銀行(富山県)


  山形銀行(山形県)東邦銀行(福島県)常陽銀行(茨城県)武蔵野銀行(埼玉県)


  第四銀行(新潟県)山梨中央銀行(山梨県)福井銀行(福井県)百五銀行(三重県)


  東北銀行(岩手県)群馬銀行(群馬県)中国銀行(岡山県)京都銀行(京都府) 


  広島銀行(広島県)愛知銀行(愛知県)十六銀行(岐阜県)清水銀行(静岡県) 


  三重銀行(三重県)南都銀行(奈良県)山陰合同銀行(島根県)阿波銀行(徳島県) 


  百十四銀行(香川県)伊予銀行(愛媛県)四国銀行(高知県)肥後銀行(熊本県) 


  名古屋銀行(愛知県)第三銀行(三重県)西京銀行(山口県)徳島銀行(徳島県) 


  香川銀行(香川県)愛媛銀行(愛媛県)東京都民銀行(東京都)岡崎信用金庫(愛知県) 


  滋賀銀行(滋賀県)池田泉州銀行(大阪)西京銀行(山口県)フィデアホールディングス


 (秋田県 北都銀行および荘内銀行)鹿児島銀行(鹿児島県)山口ファインシャルグループ


 (山口県)    以上


    

      以上のように日本の多くの銀行と信頼関係がある“BNI”を

       当方と致しましても、第一にお奨めさせて頂いております!

 

 

     BNI東京のホームページ:  http://www.ptbni.co.jp/japan/


 


 Ⅵ: 注意事項


        当方はBNI国営銀行の正規職員ではございません。

        当方は銀行窓口でお客さまの口座開設をお助けするだけです。

        

     “自己責任を承知の上の各口座開設をお奨めさせて頂きます。”


    開設後も同様にご自身名義の各口座は、ご自身ですべて管理して頂く事となります。




 Ⅶ: 口座開設のサポート料金について           

               

                     

              口座開設サポート料金

         

        貴殿の保証人における料金と滞在先から銀行の往復送迎

        及び銀行での申請手続き、通訳、サポート料を含む   


       

      お一人さま  ¥20,000



    ●上記料金は当日の普通預金のみの開設以外に定期預金およびインターネット

     バンキングの同時開設も含む料金です。(但し、ネットバンキングは当日の

     状況次第では開設できない場合があります。)

     

    ●サポートの日程が決定後、お客様の都合にて急なキャンセルをおこなう場合

     キャンセルされる日においてキャンセル料金が発生する場合がございます。

     詳しくは当ホームページのお申し込み覧をご確認ください。


    ●料金の支払いは開設終了後において 基本的には日本円ですが、ルピアでの

     支払い希望の場合は、その日のレートにて計算させて頂きます。



※窓口での手続きにはご本人及びご本人のパスポート本証が必要です。

       

        

    尚、ご本人以外の口座開設はご遠慮させて頂き普通預金口座開設は 1人さま

    1口座の開設とさせて頂きます。(定期預金の場合は何口でも可能です)

          

    当日普通預金開設のみで、定期預金またインターネットバンキングの開設

    をおこなわず日を改めて、定期預金の開設、インターネットバンキングの開設や

    又、定期預金の追加・増加手続き、ATMカードや通帳の紛失(盗難)による

    再登録、ネットバンキングの再登録 などその他 後日におけるサポートを依頼

    の場合は別料金となりますので詳しい内容はお問い合わせ下さい。


   

    ◎BNI証券口座開設申請サポートの方も御座います。

     

      詳しくは    こちら をご覧くださいませ。

  


    

 Ⅷ: 各開設口座について  


    口座開設サポートの日程が決まりましたら各口座の詳しい内容の資料をメールで

    送りさせて頂きますが、まずはカンタンにご説明させて頂きます。

                       

    普通預金開設 >


    1:普通預金の開設時に、通帳およびATM(キャッシュ)カードはその場で

     貴方名義にて発行されます。

    2:通帳およびATMカードの即時発行費として日本円で約200円ほど

      窓口にて直接お支払いいただくことになります。

    3:毎月の通帳及びATMカードの維持管理手数料その他として日本円で

      約170円~差引かれます。

    4:ATMカードはMC(マスターカード)のデピットカード付きとなっており

     世界中のMCの使用できるATM機、及びお店にて使用可能です。

      (1日ATMの引出しは日本円で約15万円より、買い物は約50万円より)

    5:ATMカードの使用方法は、口座開設後に設置してあるATM機で直接説明

     させて頂く事は可能です。

    6:普通預金の残高が0ゼロになり、そのままが3ヶ月経過すると抹消されます。

    7:ATMカードが有効期限が切れる前に開設されたBNI窓口にて手続きをし、

     その場で再発行して頂く事となります。



    定期預金開設 >


    1:最低預け入れ金額が日本円にして約10万円以上となります。

    2:手続き後、その場で貴方名義の定期預金証書が発行されます。

    3:最初の手続きの際に、自動更新にて手続きしておけば、満期になっても

    自動的に満期時点での金利率にて更新されますのでバリに来る必要はありません。

    4:当日の定期預金の証書発行費と収入印紙代として日本円で約300円ほど窓口に

    て支払っていただきます。

    5:日を改めて増額また口数を増やす場合は保証人のサポートが必要となります。

         (2016年6月改正)



    インターネットバンキング >


    1:基本的に預け入れされた普通預金の金利、手数料などのの出入額の

    確認および管理に使うためのもととなります。当方としては非常に便利な為、

    開設をオススメいたしますが、但し画面の内容はインドネシア語または英語と

    なり、日本語はございません。

    捜査方法の資料はお申し込みが確定しましたらメールで送りさせて頂きます。

    2:ネット画面上より操作して、開設した普通預金から、他の銀行に送金する

    ことは可能ですが、但しインドネシア国内にある銀行のみに限りますので現在

    この開設サポートは承っておりません。  

      ※商用でどうしてもご入用の場合は事前にご相談ください。

    3:インターネットを使って定期預金の追加、増額等の操作は出来ません。


    重要注意事項>>>


   バリ島は日本のようにインターネットの接続状況がよくありません。

   従って、当日システムの混線などでインターネットバンキングの登録

   が不可能な場合がありますので、その場合はあきらめて頂くしか

   御座いません。

   当方は予約して頂いた1日のみのサポートとなりますのでご了承

   くださいませ。

             

 

    開設に必要な所有時間など >


    1:送迎するホテル滞在先の所在地において異なりますが、通常午前9時にお車で

    お迎えに上がり、開設が全て完了し滞在先に戻るのがお昼頃となります。

      (渋滞時の状況においてことなる場合が御座います。)

          

    2:当日の開設サポートには、日本人オーナーとインドネシア人代表の2名にて

    お車での送迎を含む、全て正確な日本語での申請手続きの内容を説明させて頂き

    ますので一切ご心配は無用です


    3:滞在先のエリアにおいて開設する支店をBNIより指定されております。

           

     東エリア: デンパサール第1本局  南エリア: ヌサドゥア支店

     西エリア: デンパサール第1本局またはチャングー支店      

     中央エリア: ウブド支店



    その他 >


    口座開設に必要な預け入れする金額を日本円で100万円以上持ち込む

    場合について、バリ・デンパサールの日本領事館より下記の通リの連絡が

    御座いますのでお伝えさせて頂きます。



   【総領事館からのお知らせ:安全対策情報:5月】

                        
                     平成27年5月22日
                     在デンパサール日本国総領事館

     ●入国の際の現金持ち込みに関する注意

  

     当地インドネシア・バリに入国に際し、1人当たり1億ルピア相当以上

    (日本円で約100万円以上)の現金を持ち込む場合には税関申告書での申告

     が必要です。

     これまで、同額相当以上の現金(日本円約100万円以上)を申告せずに持ち

     込もうとして空港関税局員に発覚され、虚偽申告(申告無し)として罰金

    (持ち込み金額の10%)を科せられた事案が度々発生しています。

     同額相当の現金を持ち込む場合には、必ず税関申告を行ってください。

           正直に申告さえすれば、持ち込み現金に課税されることはありません。
          また、日本を出国する際にも、100万円相当額を超える現金を持って
     出国する場合には、日本の税関への申告が必要です。

                                  以上




   

             

            お申し込みは 


             こちら!

 

                    

                よりお願いします。

 

                  

  

        







 バリ島ーインドネシアにおける銀行口座の開設についてガディスバリがスポンサーとなり、銀行口座開設における手続き、

ご説明を直接に銀行窓口にて当方がお供し、銀行口座の開設のサポートを丁寧かつわかりやすく対応させていただきます

のでご安心ください。


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